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2011年7月 8日 (金)

去ってゆく3歳馬たち

株主総会参加で何かと忙しかったこの2週間に多くの3歳馬が未勝利で引退していきました。

その中には、現3歳世代で一番期待の大きかったシアトルシチーもおり残念でなりません。シアトルシチーは1戦のみで引退です。怪我ですからしょうがないのでしょうけど、怪我が起きないように育てていくのも調教師の大きな仕事だと思います。

カトレアシチーも引退。こちらも期待の大きかった馬だけに、気性難で力を発揮できずに引退は残念です。

オリンピアシチーも数は走ってくれましたが、まったくいいところなく、毎回後方を走っていました。友駿がJRAのトレーニングセールで200数十万円で落札した馬ですが、安い馬なりに芝の短距離当たりで頑張ってくれるかと思っていましたが、なぜが中距離から長距離を使われいいところがありませんでした。

それまでにも、ボルトンシチーやアンデスシチーのクイズ馬は全くの力不足で引退。これは、予想していた通りですので、まぁ良いでしょう。G1の1着馬を当てるクイズ(正解者で20万円を山分け)に参加する権利を得るために購入しているだけです。

代替で貰ったジャンヌシチーもジャングルポケット産駒として期待していましたが、全くよいところなく引退。

これで残るはマドラスシチーとエドモンドシチーの2頭ですが、どちらも今週出走です。マドラスシチーは完全に力不足で今回が最後になる可能性が高いです。エドモンドシチーはもう少し走ってくれてもよさそうな気はするのですが…。

3歳馬全滅の危機です。

2011年4月30日 (土)

シアトルシチーのデビュー戦は9着

今年の3歳馬で最も期待しているシアトルシチーがようやくデビューしました。

大型馬(522kg)ですので、一度使ってからという意味合いの強いデビューのようです。

スタートで伸びあがるような感じで後ろから進み、追走はしっかりしていたと思います。直線は少し窮屈になりましたが、ばてることなく追い込んでいたと感じました。とりあえずデビュー戦ということを考えれば、出走経験馬相手に頑張ったのではないでしょうか。

次走に期待したいと思います。

それと、未出走で引退したアンデスシチーの代替馬の案内が届きました。

父:オレハマッテルゼ

母:アミダラ

の2歳牡馬、ブライトシチーです。

姉のメヌエットシチー、レイアシチーも所有していましたが、血統的に短距離馬です。ブライトシチーは、父、母とも短距離で活躍していましたし、牡馬で馬格もあるようなので楽しみです。

2011年3月 5日 (土)

サンディエゴシチーが屈腱炎

ダービー卿から安田記念を目指していたサンディエゴシチーですが、屈腱炎を発症してしまったとのことです。

程度は軽いそうなので十分復帰はできるみたいですが、しばらくは放牧で春は全休になることでしょう。

早く復活した強いサンディエゴシチーを観たいものです。

2011年2月12日 (土)

カトレアシチーは惨敗

本日デビューしたカトレアシチーですが、最下位の16着と惨敗でした。

スタートは良かったのですが、どんどん後退し、最下位16着でした。もっと走れると思っていただけに残念です。しかも、勝ったのは所有していない同じ友駿のゲルマンシチー。友駿の馬で1着と最下位のハンバーガーです。

また、未勝利戦を走ったエドモンドシチーも15着と惨敗。こちらもスタートこそ良かったものの、ついていくことができず惨敗。

期待していた2頭だけに残念です。

2011年2月10日 (木)

カトレアシチーがいよいよデビュー

期待の3歳馬カトレアシチーが土曜日、東京競馬場4R新馬戦、ダート1600mでデビューです。

てっきり、日曜日の牝馬限定ダート1400mでデビューだと思っていたのですが、除外を恐れてこっちに回ったみたいです。

調教の動きは及第点ですので初戦から期待しています。距離もダートも問題ないでしょう。まじめに走ってくれれば、結果はついてくると信じています。

また、今週は、密かに期待しているエドモンドシチーとオリンピアシチーが未勝利戦に出てきます。

エドモンドシチーは距離が延びて、オリンピアシチーは距離短縮が良い方に出てくれればと思っています。

2010年12月 1日 (水)

サンディエゴシチー復活勝利

サンディエゴシチーが日曜日のキャピタルステークス(OP)で約1年ぶりの勝利を挙げてくれました。

前日は、母校「船橋西高校」の同窓会に出席(20期の参加が自分一人だけだったのが残念)し、遅くまで飲んでいて、当日は仕事で朝新聞を見るのすら忘れていました。

デビューから3連勝でクラシックでも期待していた馬ですが、3冠レースすべてに出走はしたものの、ダービーの8着が最高着順とあまり良いところがありませんでした。

しかし、この激戦を戦っていたことは、このレースで大きく役に立ったのだと思います。また、マイル戦もかかり癖のあるこの馬には、よかったのでしょう。スムーズなレース運びで、ゴール前でしっかり鼻差先着です。オープン特別では力が上でした。

個人的には次走は、京都金杯がよいかなぁとは思っていますが、今のところどこを使うのかはわかりません。おもわず有馬記念のファン投票にも入れてしまいました。

1600m~2200m位の距離で活躍してくれることでしょう。来年の目標は安田記念から宝塚記念になると思っています。

サンディエゴシチーがんばれ!

2010年10月24日 (日)

菊花賞は12着

サンディエゴシチーは最後方から直線にかけるも、前残りの展開で12着となりました。

大外枠からどういう競馬をするのか楽しみにしていましたが、スタート後抑えて後方に下げ、直線勝負にかけたようです。しかし、このスローペース。そして、終始外を回っていましたので、上がりは34.0ながら、最後方から12着まで押し上げるのが精いっぱい。1着とは0.9秒差ですから大きく負けているわけではありません。

たられば、を言ってもしょうがないですが、もう少し前で、インコースに入ることができれば違ったレースになっていて、入着はあったと思います。しかし、今回は折り合いもついていましたし、レース内容としては、それほど悪くはなかったのではないでしょうか。最後の直線も内側から寄られることがなければ、もう少し頑張れたかなぁ。

それでもクラシック3つすべてに出走したわけですから立派なものです。今後は、もう少し短い2000m前後のレースを使ってほしいと思います。希望としては12/4の阪神で行われる1800mの鳴尾記念や12/11の小倉の2000mの中日新聞杯がよいかなぁ。

これからもがんばってください。

2010年10月12日 (火)

オリンピアシチーのデビュー戦は惨敗

今年の2才馬の初出走はオリンピアシチーとなりましたが、14着と惨敗となりました。

しかし、スタートはまずまずでしたし、追走もできていました。道中まじめに走っていないように見えましたし、最後の直線は流しているだけのように感じました。

まだまだ、力は足りない感じですが、この馬はレースを使いながら良くなってくると感じています。スタート地点の芝での走りも悪くはなかったので、ダートも芝もどちらでもよいと思っています。競馬を覚えれば、未勝利戦は勝てるのではないかなぁ。

次走のレースぶりに期待です。

2010年6月 3日 (木)

1年ぶりの出走

昨年の6月以来、骨折で休養していたエミネムシチーが土曜日の東京8Rで遂に復活です。

1000万下からの降級ですので、格上の存在ではありますが、長期休養明け、調教の動きもあまりよくないので、とりあえず怪我をしないように次につながるレースをしてほしいと思います。

また、未勝利で引退したアルエットシチーの代替として、

2才牡馬のオリンピアシチー

父:キンググローリアス

母:ミスヴィーナス

の案内が来ました。

この馬は今年4月のJRAブリーズアップセールで友駿が当日の最低落札価格の210万円で落札した馬です。写真を見る限り、腰あたりの筋肉の付き方が弱いかなと思いますが、当日の調教でも2ハロンを12.5-12.8でまとめているので、デビューは早いのかなと思います。中距離あたりでの好走を期待して、いただくつもりです。

リリアーレシチーも未勝利で引退が決まってしまったし、3才馬がどんどんいなくなります。こちらも代替馬に期待したいと思います。

2010年5月30日 (日)

日本ダービー サンディエゴシチーは残念8着

口取りの権利を持ち、東京競馬場で応援していたサンディエゴシチーが出走したダービーですが、残念ながら8着でした。

スタートして前のほうにつけるだろうと思っていたら、意外に後ろのほうにいるのでビックリ。あ~ぁ、これじゃ駄目だなぁと思っていたら直線伸びてきてまたビックリ。残念ながら勝ち馬から0.5秒差の8着でしたが、頑張ってくれたのではないでしょうか。

ずっと、サンディエゴシチーを見ていたので、勝った馬が何なのかなんて全くわかりませんでした。エイシンフラッシュが勝っていたのですね。まったく無印でした。

サンディエゴシチーにはゆっくり休んでいただいて、秋の菊花賞に備えてもらいましょう。

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