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2011年7月 3日 (日)

WIN5惜しくも的中ならず

これで2度目の4レース的中の1レース2着。

リディルは危険な人気馬だと思って切ったらやられました。2着の馬を入れていただけに残念。しかし、配当2億円の次は、キャリーオーバーを消化しても19680円。なかなか5レースの1着馬を当てるのは難しいですね。

次回は50万円位の配当を狙って予想を立てようと思います。

2011年5月22日 (日)

出たー! 1億4600万円!

昨日、5000万円を超える配当になるだろうと予想したWIN5ですが、的中が6票でJRA史上最高配当の1億4600万円となりました。

当たった方おめでとう。

自分は5レースすべて外れ。

2着、4着、2着、3着、3着と良いところまでは来ていたのですが、駄目ですね。せめて1レースでも当たってくれれば、次こそという気持ちにもなるのですが…。

ただわかったことは、やはりこの時期の条件戦は4歳馬は勝たないということ。

京都10Rで1番人気で3着だったセイルラージ、3番人気2着だったマコトヴォイジャーは4歳馬。勝ったのは5歳馬のトップゾーン。

同様に、東京10Rも1番人気で2着だったアドマイヤロイヤル、2番人気で3着だったセイリオス。勝ったのは5歳馬のヒラボクワイルド。

新潟11Rは1番人気は5歳馬だったが、2番人気の4歳馬レオパステルは2着。勝ったのは5歳馬のセブンシークィーン。

これら人気で勝たなかった4歳馬は次開催から降級し一つ下のクラスに出走可能ですからわざわざここで勝たなくてもというところなんでしょう。

それを分かっていながら、4歳馬を1着予想してしまったのが情けないところです。

次週は難しく考えず、人気馬で組み立ててみようかなぁ。

WIN5デビュー

昨日、即PATに申し込み、今日晴れてWIN5デビューです。

昨日も書いたとおりやっぱり競馬は1着馬を当てるゲームだと思っていますので、5レース中3レースが1頭のみに絞られました。

ちなみに買い目は

京都10R  2.5.12.15

東京10R  16

新潟11R  7.11.12.14

京都11R  2

東京11R  12

の計16通りになりました。

さすがに条件戦は、迷ってしまい4頭となってしまいました。

この時期の4歳馬は次開催からの降級を考慮し、ここで勝たずに一つ下のクラスに落ちて確実に勝利し賞金を稼ぐのか、ここで勝って賞金を稼ぎ、次走も同条件に出走し好走するのかで大きく迷いました。

さて、結果はどうなる事やら・・・。

2011年5月21日 (土)

即PATデビュー

今まで、あえて申し込まずにいたJRAの即PATに登録しました。

そして、馬券も買ってみましたが、見事に外れ! まぁ、こんなもんでしょう。

とりあえず即PATに申し込んだ最大の理由はWIN5を買いたいからなので、明日はWIN5に挑戦です。

自分の理論として、競馬は1着馬を当てるゲームだと考えていますので、このWIN5はとても魅力的です。何せ5つのレースの1着馬を当てるわけですから、これこそ求めていた馬券です。

まぁ、一口馬主をやるようになってからは、条件戦では、勝って昇給し、負け続けるよりも下のクラスで入着を繰り返した方が賞金を稼いでくれるということもわかりましたが、やはり、勝ってくれるとうれしいもんです。

明日は、ついに5000万円を超える配当になると思っています。荒れるレースをどう読むかがカギになりそうです。

2011年3月27日 (日)

ヴィクトワールピサ、ドバイWC制覇

やってくれましたね! ヴィクトワールピサ。

日本馬として初のドバイWC制覇です。

逃げた日本のダートチャンピオンのトランセンド、スタート後は最後方にいたヴィクトワールピサ、その前にいたブエナビスタ。

向こう正面で一気に先行集団にとりついたヴィクトワールピサと最後方待機のブエナビスタは最後の直線で完全に明暗が出てしまいました。全く前が開かず詰まってしまったブエナビスタに対して、ヴィクトワールピサは前のトランセンドを交わすだけ。

ドバイ、メイダン競馬場の芝でもダートでもないオールウェザーの馬場で、日本の芝のチャンピオンとダートチャンピオンの意地の叩きあい。

どちらも譲らず、ヴィクトワールピサが抜けたところがゴール。2着もトランセンドで見事、日本馬のワンツーフィニッシュです。

勝ったヴィクトワールピサだけでなく、逃げて2着のトランセンドも立派です。

この暗い雰囲気の日本に素晴らしい勇気と感動を与えてくれました。

眠い目をこすりながら2:35の出走まで起きていた甲斐がありました。日本競馬史に残る偉業をライヴ映像で楽しめたのは感動物です。

夢と感動をありがとう。

2010年12月26日 (日)

有馬記念見事的中

昨日悩んでいると書きましたが、最終的にヴィクトワールピサを本命にしました。

相手の大本線にブエナビスタ。見事馬単的中です。(馬連は買っていなかったのでドキドキでした)

勝負は3連単で3着にエイシンフラッシュが来ていれば、完璧な予想でしたが、そこは残念でした。ペルーサが3着でも少し抑えていたんですけどね。

今回はほぼ一点予想で、1着ヴィクトワールピサ、2着ブエナビスタ、3着エイシンフラッシュで決まる公算が大きいと読んで、その3連単に3000円、3連複に1000円、馬単に3000円を賭けていました。

残り3000円をペルーサとオウケンブルースリを加えた馬単、3連単を軽く押さえ計10000円の勝負です。

完璧ではないですが、見事的中です。これで、有馬記念の3年連続本命馬1着、2着馬抜けのへたくそ予想から脱出です。今年も本命馬が1着ですので、4年連続して本命馬が1着という見事な推理は続いています。来年は5年連続本命馬1着を目指すとともに、3連単も当てたいですね。

しかし、一口愛馬のフランドルシチーはもう少しやれると思っていたので残念です。掲示板は確保してほしかった。また、サンディエゴシチーが京都金杯に登録していますが、リーチザクラウンやジョーカプチーノなどGⅠで活躍していた強豪も登録しており、結構手ごわいメンバーになりそうです。

2010年12月25日 (土)

有馬記念

中山大障害を見て帰ってきましたが、すでに明日の入場の順番待ちの列ができていました。

この寒い中、すごいですね。感心してしまいます。

さぁ、有馬記念ですが、やはり思い出は、トウカイテイオーとオグリキャップですかね。どちらも中山競馬場で観ていましたよ。ちなみにオグリキャップ引退の時が小学6年生、トウカイテイオーの時が中学3年生でした。オグリキャップの感動的な引退レース。トウカイテイオーの奇跡の復活は忘れられません。

今年の有馬記念ですが、まだ悩んでいます。この3年、1着の馬を本命にしていながら、2着がすべて無印で的中を逃しています。3年前は9番人気マツリダゴッホを本命も3歳牝馬ダイワスカーレットを軽視。2年前はそのダイワスカーレットを本命も2着に来たのが最低人気のアドマイヤモナークで撃沈。そして、昨年は、直前まで悩んだあげくドリームジャーニーを本命にするもブエナビスタを危険な人気馬と判断し消し。なかなかうまくいかないものです。

今年は、3歳馬に注目ということで、ヴィクトワールピサ、エイシンフラッシュのどちらを本命にするか悩んでいます。相手にブエナビスタは外せないでしょう。しかし、ドリームジャーニーは切るつもりです。人気馬を軸にするので相手も絞るつもりです。

まぁ、有馬記念は1年の集大成ということで今年の世相を表す馬が来るとも言われています。2年前は山本モナの不倫騒動が大きな話題となっていて、2着に来たのがアドマイヤ「モナ」-ク。古くは9・11のアメリカの自爆テロの年は1着が「マンハッタン」カフェ、2着が「アメリカン」ボス。

さて、今年話題になったと言えば、AKB48。しかも、有馬記念の頭文字は有馬のAに、記念のK。そして、Bから始まる馬といえばブエナビスタただ1頭。それに4番のトーセンジョーダンと8番のメイショウベルーガを加え、3連単「7-4-8」のAKB48馬券。

そして、なんといっても今の話題は市川海老蔵。ヴィクトワールピサの馬主は「市川」義美さん。「エ」イシンフラッシュとブエナ「ビ」スタで3連単「1-10-7」の海老蔵馬券。もしくは「エビ」ナ騎乗のメイショウベルーガへ馬単「1-8」も海老蔵馬券。

AKB48にも海老蔵にも絡んでいるブエナビスタはやはり外せないのかなぁ。

しかし、千葉ロッテマリーンズの日本一はマリーンズファンの私としては最高の出来事でしたので、シーズン3位からの史上最大の下克上。前走3着のヴィクトワールピサとネヴァブションは怖い。それに、チームスローガンは「和」。藤沢「和」雄厩舎のペルーサも加え、馬連で1、2、14のボックスの千葉ロッテマリーンズ馬券もお勧め。

こういういろいろな買い方ができるのが有馬記念の面白いところですね。

今からまじめにしっかり予想したいと思います。

それと有馬記念の前に私には重要なレースがあります。8レースのグッドラックハンデキャップに一口愛馬のフランドルシチーが出走です。休み明けを1度使われ調子は上向きです。このメンバーでも好走可能だと思っています。

今日のオリンピアシチーの惨敗は予定外ですが、来年の京都金杯はサンディエゴシチーが出走予定ですし、一口愛馬たちが頑張ってくれているのがうれしい限りです。

2010年7月 4日 (日)

オグリキャップ逝く

私が競馬を覚え始めた小学5年生の時に大活躍していたのがこのオグリキャップでした。オグリキャップに出会い、競馬に関心を持ち始め、いずれはこのような周りの人たちに夢を与えることのできるような馬を持ちたいと思ったのが、このブログのタイトルにもなっているJRA馬主への道の始まりでした。

そして、多くの人がもうオグリキャップは終わったと思っていた引退レースの有馬記念。小学6年生の私は中山競馬場でとんでもない光景を見にすることになったのです。直線を向いて先頭に立ったのは芦毛の馬体で青い帽子の8番のゼッケンをつけたオグリキャップだったのです。メジロライアンの追撃を振り切り見事に1着でゴール。引退レースを見事勝利で飾ったのです。そして、あのオグリコールは今でも忘れられない最高の出来事です。ちなみに当時、馬券の種類は単勝、複勝、枠番連勝の3種類しかなく、オグリキャップと同枠だったメジロアルダンに前年の天皇賞秋でお世話になった私は4枠は注目していたのですが、3枠のメジロライアンは人気でもあり完全に無視していたため的中とは至りませんでした。

また、オグリキャップが一番強いレースをしたと感じるのはマイルチャンピオンシップを勝ち連闘で挑んだジャパンカップだと思います。ホーリックスに敗れたとはいえ、当時の世界レコード2.22.2と同タイムの2着ですからすごいと思いました。

そして、20歳になった私は、夏休みにオグリキャップやトウカイテイオーなど引退した名馬に逢いたくて北海道一人旅を敢行したのです。優しい目をしていたオグリキャップにまた逢えたのは感動でした。

今は、一口馬主でようやく今年サンディエゴシチーがダービーに出走してくれました。まだまだ、夢の実現まではかなり遠い道のりですが、頑張ってJRAの馬主になり、オグリキャップのようなみんなに夢を与えることができるような馬を持ちたいと思います。

2009年5月10日 (日)

NHKマイルカップ(G1)の珍記録

ジョーカプチーノが優勝し、3連単が238万円の大波乱となったNHKマイルカップ(G1)だが、その裏でサンカルロ騎乗の吉田豊ジョッキーがとんでもない不名誉な記録を作っていた。

なんと、同じレースで2度も進路妨害を犯していたのである。

4コーナーで、アイアンルックの進路を妨害したかと思えば、最後の直線でもダイワプリベールの進路を妨害していたのである。

通常進路妨害では、実効4日間の騎乗停止が課せられるが、2つの進路妨害ということで、4日間の騎乗停止処分が2回、計8日間の騎乗停止処分を課せられてしまったのだ。

つまり、今週から続く5週連続のG1の残り4週すべてに騎乗できなくなってしまったのである。ヴィクトリアマイル、オークス、ダービー、安田記念と続くが、そのすべてで騎乗できなくなってしまったわけだ。

人気騎手なだけに、騎乗馬もいただろうに・・・。もったいない・・・。

2009年2月21日 (土)

世代交代

ダイワスカーレットの引退でいまいち盛り上がりに欠ける、今年最初の中央のGⅠフェブラリーステークスですが、なかなかのメンバーがそろっていると思います。

過去3年の勝ち馬がそろって出走というのは珍しいのではないでしょうか? ただし、この3頭すべてが同世代の7歳馬では、若い馬にがんばってもらいたくなるのが心情です。

ということで、世代交代で4歳馬を中心にとりたいと思います。

中でも、古馬GⅠでは珍しい、前走条件勝ちからの挑戦のカジノドライヴ。過去このレースで前走が条件戦で、3着以内に入った馬はいないそうですが、この馬は、別格。なにせ、日本馬として初めて、米国の重賞(GⅡ)を勝っていますし、GⅠベルモントSでも人気を背負ったほどですから、過去のデータは当てはまりません。前走の勝ちタイムも優秀ですし、ここを勝ってすっきりとドバイワールドカップに向かって欲しいものです。

そして、こちらも、普通なら人気になるはずがないエスポワールシチー。なにせ、重賞勝ちがなく、前走もGⅢで負けていますから、普通なら消しの一頭です。しかし、前走が休み明けだったこと、準オープンを自分のペースで逃げて勝った時のこのコースの勝ち時計が、昨年のフェブラリーステークスの勝ち時計と同じということ。まだ、4歳で上積みが見込めること。また、私が友駿の会員で、持ち馬ではないが、同じクラブの馬を応援したいこと。しかも、パンパンの良馬場までは回復しないでしょうし、単騎逃げが見込めるなど、条件が味方してくれています。このメンバーでもおもしろい存在になるでしょう。

そして、サクセスブロッケンも最近は、カネヒキリやヴァーミリアンに勝てずにいますが、大型馬ですので、広い東京コースに変わるのは好都合でしょう。

その他では、やはり強さを認めなければならないヴァーミリアン、勢いのあるフェラーリピザまで。

常に脚に屈腱炎という爆弾を抱えている抱えているカネヒキリは、脚抜きの良いスピード馬場では消したいと思います。

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