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2006年11月 7日 (火)

デルタブルース メルボルンカップ制覇!

オーストラリアでもっとも有名なG1メルボルンカップを日本のデルタブルースが制しました。一昨年の菊花賞馬で、能力はありながらも最近はぱっとしないことが多かったですが、いきなりとんでもない事をしでかしてくれました。

2着も日本のポップロックで日本馬の1,2フィニッシュです。共に角居厩舎の馬で最近陰りの見えていたこの厩舎が歴史的快挙を成し遂げてくれました。

今日は仕事のため、ライブ映像での観戦とはいきませんでしたが、JRAのホームページでレースの映像が見られますので、皆さんも感動を味わってください。

本当におめでとうございます。

2006年10月 3日 (火)

ハルウララ引退

競馬会がディープインパクトの凱旋門賞挑戦で盛り上がっていた頃、1頭の人気馬がひっそりと引退したそうです。無敗で3冠を制したディープインパクトと違い、このハルウララは未勝利。負けても負けても走り続ける姿に競馬ファンの注目を集め、赤字の高知競馬を盛り上げ、社会現象にまでなりました。しかも、ディープインパクトの騎手武豊までもが、ハルウララに騎乗するということまで実現しました。その後、馬主が変わるなど多くの問題もありレースに出ることも少なくなり、結局、引退ということになったそうです。

何はともあれ、競馬会を盛り上げてくれた名馬?の引退ですから寂しい限りです。

吉野家の牛丼を食べたぞ~

ようやく吉野家の牛丼を食べることが出来ました。果たして何年ぶりなんだろう。感想はといいますと、全体的に肉の量は少なめに感じましたが、味は、すき家や松屋より上に感じました。やっぱり牛丼は吉野家という印象は復活しました。これで株価が上昇してくれればなお良しです。

また、タスコシステム(2709)の株主優待が届きました。2万円分の食事券です。といっても、近くに店舗がないため、毎回タラバガニや、和牛などに交換して利用しています。今回は何と交換しようかナァ。

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2006年10月 2日 (月)

ディープインパクト凱旋門賞惜しくも3着

凱旋門賞に挑戦した日本のディープインパクトは、直線で一度先頭に立つも、後ろから来たレイルリンク、プライドに差され惜しくも3着となりました。

今日は珍しく前での競馬で、しっかり折り合っていましたが、直線で突き抜ける力強さがなかったようです。それに59.5kgという斤量も少し堪えたのかもしれません。

しかし、よくがんばったと思います。ハリケーンランやシロッコには先着しているわけだし、マークされていた分、馬もきつかったのだと思います。

次は日本で、力の違いを見せて欲しいです。

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2006年9月30日 (土)

GⅠ スプリンターズS

さ~て、いよいよ秋のGⅠシリーズの開幕です。

まずは、スプリンターズSです。

ここは、前走のセントウルSでしぶとい粘りを見せた外国馬、テイクオーバーターゲットに期待したいと思います。前走で日本の馬場に適応済みで早い時計にも対応可能です。相手は、このテイクオーバーターゲットを破って連勝中の外国馬、レザーク。休み明け、日本の馬場未体験ということで、一歩引きましたが能力は高いでしょう。馬単で13-3で行きたいと思います。

と言いましても、日本の競馬ファンの注目は他のところに向いているでしょう。日本のGⅠより海外のGⅠ凱旋門賞に注目です。なんといっても日本最強馬ディープインパクトの挑戦です。頭数も8頭と少ないことですし、力と力の勝負です。ハリケーンラン、シロッコとの争いでしょうが、ぜひ、凱旋門賞史上初の欧州馬以外の馬の制覇をして欲しいと思います。

2006年9月18日 (月)

吉野家の牛丼

本日、携帯の機種変更をしに行ったついでに、本日限定復活の吉野家の牛丼を食べようと思い近くの店に行ってみると・・・。

なんと!

そこには!

長蛇の列が!

12:30頃だったのですが、私の行った店では、店の外に50人くらいの人が並んでいました。すでにそこで戦意喪失です。食べずに帰りました。

そこまでして牛丼を食べたいか?

しかし、株主としては喜ばしいことです。株価の上昇を望む!

2006年9月 2日 (土)

エネルギー管理士

エネルギー管理士の合格証が届きました。これで合格の実感が湧いてきました。

これから免状交付の申請をしなければなりませんが、“9月末までは混雑が予想されますので、取り急ぎ必要でない方については、10月以降の申請手続きにご協力ください。”と書かれている。でも、早く免状を手にして見たいいんだよ~。

しかし、この省エネルギーセンターの会長、南 直哉さんて、確か東電の前社長だった気が。財団法人に流れていたんだ。

2006年8月31日 (木)

エネルギー管理士合格です

8月5日に受けた国家試験、エネルギー管理士の合格者が省エネルギーセンターのホームぺージに発表されました。

受験番号が掲載されていましたので、無事合格です。エネ管は6回目の挑戦にてようやく合格することが出来ました。やはり、継続は力なりです。

来年は電験2種の合格を目標にがんばらないといけないなぁ。

2006年8月21日 (月)

第2種電気主任技術者試験の結果

試験センターのホームページに電験2種の試験の解答が出ていたので、自己採点をしてみました。ちなみに今回で、5回目の挑戦です。一昨年に1次試験は受かったのですが、一昨年、去年と2次試験で不合格となっていました。

結果は、理論57点、電力45点、機械53点、法規56点でした。90点満点で合格基準は6割ですので、理論と法規は合格でしょう。電力は不合格。機械は平均点が悪ければ救われるかもしれませんが、どうせ来年も受けるんだし、不合格でもいいでしょう。これで今年の2次試験挑戦はなくなりました。難しい2科目が残ってしまいましたが、2次試験に直結する科目ですので、前向きに考えて良しとしましょう。結果が来るまで分かりませんが、来年は、電力と機械の2科目受験となりそうです。そして、来年こそは2次試験も受かりたいと思います。

エネルギー管理士の試験結果によっては、来年は電験2種に集中できそうです。

2006年8月19日 (土)

第2種電気主任技術者試験

本日、第2種電気主任技術者という国家試験を受けてきました。

いわゆる、電験2種と呼ばれているものです。さすがに途中休憩はあるものの、朝9時から夕方の17時15分まで頭を使い続けるというのには、疲れました。

しかも、出来はよくないでしょう。適当にマークシートを塗りつぶした所が多数ありました。一番最初の理論なんかは、のんびり構えていたら最後時間がなくて、最後の方の問題はほとんど問題も読まずにマークシートを塗りつぶしただけです。勘でどのくらいあっているのかが気になります。

でもこの試験、この1次試験を受かっても2次試験がさらに難しく、すべて記述式のためこのように勘で何とかしようとはならないのです。ちなみに私は去年、一昨年と2次試験で敗退しました。

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