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2011年2月18日 (金)

確定申告に行ってきた

株の損失繰り越しと友駿で源泉徴収された税金を還付してもらうために、確定申告に行ってきました。

今年も株で130万円弱の損失があり、配当も途中までは郵便局に受け取りに行っていたので、損失が出ていても税金は引かれていました。それらを申告し、配当から引かれていた税金を還付してもらいます。配当は10数万円あったので、10000円以上所得税を取られていたようです。

ただ、今年も株は損失だったため、3年間繰り越していた損失のうち3年前の損失約140万円が消滅してしまいました。ちなみに今年に繰り越した損失は420万円です。

一口馬主の友駿は昨年は活躍した馬がほとんどいなかったため、大赤字で、納めていた税金は少なかったです。それでも申告することにより納めた税金が戻ってきますから、お得です。今年はサンディエゴシチーやシアトルシチーが活躍してくれることでしょう。

とりあえず、今年は株で利益を出して、せっかく繰り越している損失を役にたてたいです。

2011年2月12日 (土)

カトレアシチーは惨敗

本日デビューしたカトレアシチーですが、最下位の16着と惨敗でした。

スタートは良かったのですが、どんどん後退し、最下位16着でした。もっと走れると思っていただけに残念です。しかも、勝ったのは所有していない同じ友駿のゲルマンシチー。友駿の馬で1着と最下位のハンバーガーです。

また、未勝利戦を走ったエドモンドシチーも15着と惨敗。こちらもスタートこそ良かったものの、ついていくことができず惨敗。

期待していた2頭だけに残念です。

2011年2月10日 (木)

カトレアシチーがいよいよデビュー

期待の3歳馬カトレアシチーが土曜日、東京競馬場4R新馬戦、ダート1600mでデビューです。

てっきり、日曜日の牝馬限定ダート1400mでデビューだと思っていたのですが、除外を恐れてこっちに回ったみたいです。

調教の動きは及第点ですので初戦から期待しています。距離もダートも問題ないでしょう。まじめに走ってくれれば、結果はついてくると信じています。

また、今週は、密かに期待しているエドモンドシチーとオリンピアシチーが未勝利戦に出てきます。

エドモンドシチーは距離が延びて、オリンピアシチーは距離短縮が良い方に出てくれればと思っています。

2011年2月 9日 (水)

映画三昧

東京テアトル(9633)や東京楽天地(8842)の株主優待を使って映画を観に行ってます。

今日もシネリーブル千葉ニュータウンで「白夜行」を観てきました。本を読んだこともないし、ドラマも見ていなかったので、衝撃の結末にはただ驚くばかりでした。それに、堀北真希はやはりきれいですね。悪女役はあまり合わないような気がしましたが・・・。

最近でも「最後の忠臣蔵」、「武士の家計簿」や「僕と妻の1778の物語」を株主優待を使って観ました。やはり映画は映画館で観るのがよいですね。レンタルして自宅で観るより迫力もありますし、音響も違います。それに映画館で観ているというプチリッチな気分になれます。

これからも株主優待を使い、映画館で映画を楽しみたいと思います。

2011年2月 5日 (土)

CCCがMBO

TSUTAYAを運営するCCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)(4756)がマネジメント・バイアウト(MBO)を行うとの発表が先日ありましたが、これが異例中の異例ということです。

何が異例かというと、「取締役会がこのMBOの対して、積極的に応募推奨するわけでなく、応募は株主の判断にゆだねるということ」。また、「MBOの価格が600円とかなり低めに設定されていること」です。

第三者算定機関のプルータスのDCF法による算定では、一株当たりの価値が666円~994円。同じく第三者算定機関のKPMGのDCF法による算定では、一株当たりの価値が779円~1050円ということです。しかし、実際のMBO価格は1株当たり600円ですので、どちらの算定機関の算定価格の下限よりもかなり低くなっています。

ということで、このMBOが成立するかどうかが注目されるということです。ちなみに筆頭株主である社長の増田宗昭氏はこのMBOに応募しないことを表明しています。

MBOが成立すれば上場廃止、成立しなければ、さらに買い付け価格を上げて再びMBOを行うか、そのまま上場を維持するか。になると思います。

どちらにしろ現物所有者にとってはあわてて売る必要はなく、しばらくは様子をうかがうのが賢明な気がします。

私の所有する2000株はしばらく保留状態にしようと思っています。

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