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2010年10月30日 (土)

日本シリーズ開幕

いよいよ、今日から日本シリーズが始まります。

千葉ロッテマリーンズが、日本一、そしてアジアチャンピオンになるのです。

すでに2軍は今年の日本一を決めていますし、最強千葉ロッテマリーンズの復活です。

しかし、リーグ3位の千葉ロッテが日本シリーズに出るのはおかしいと言われていますが、はたしてそうでしょうか? では、パ・リーグはどこが日本シリーズに出るのが正しいのでしょうか?

リーグ優勝したソフトバンクですか? 

でも、自分はこのリーグ優勝(順位の決め方)に不満があります。76勝のソフトバンクに対して2位の埼玉西武は78勝とリーグ優勝のソフトバンクより2つも多く勝っているのです。引き分けが多いソフトバンクのほうが勝率が上というのが、なんだか納得がいきません。引き分けは、試合数からのぞいて勝率を計算するのではなく、0.5勝、できれば0.3勝として勝率を計算することはできないのでしょうか。スポーツの試合なのですから勝ち数を重視するのは当然だと思います。埼玉西武にも日本シリーズに出る資格は十分あったと思います。

そして、クライマックスシリーズを勝ちあがった千葉ロッテですが、リーグ優勝し当然日本シリーズに出なければならないプレッシャーと戦うソフトバンクに対し気楽な立場の千葉ロッテが短期決戦の勝敗で、決めるのはおかしいとの声もありますが、良く考えてください。そのために1勝のアドバンテージとホームで試合できる権利があるのです。しかも、リーグ戦終盤、残り3試合勝たなければクライマックスシリーズに出場できなかった千葉ロッテも相当なプレッシャーの中で3試合勝ち、CS出場を決め、第2ステージではソフトバンクに王手をかけられ、後がない状態を勝ち続け日本シリーズ出場を決めたのです。

また、短期決戦の結果だけでといいますが、今年のパ・リーグの結果を思い出してみてください。1位のソフトバンクと2位の埼玉西武とはゲーム差なし。そして、3位千葉ロッテとのゲーム差は2.5ゲーム。ここにCSの結果を加えてみてください。第1ステージは、千葉ロッテが2勝、埼玉西武が2敗、第2ステージは実質、千葉ロッテが4勝2敗、ソフトバンクが2勝4敗。CSまでをシーズンとしたとき、1番勝率がよいのは実は千葉ロッテなのです。

はっきり言って、今年のパ・リーグはどのチームにも日本シリーズに出る資格は十分あるのです。

しかし、現状のCSにも不満はあります。今の状態では、たとえ3位のチームが勝率5割未満でも、優勝チームと10ゲーム差以上離れていても、日本一になる資格があるのです。それはおかしいと思います。リーグ戦で負け越しているチームが日本一というのは絶対おかしいですし、ゲーム差があまりにも離れているチームが短期決戦の結果だけで日本一というのもおかしいと思います。CS出場にも条件をつけるべきだと思います。勝率5割未満のチームがたとえ3位になったとしてもCSには進出できない。また、1位チームと2位チームのゲーム差が10ゲーム以上ある場合は、CSなしでリーグ優勝とし、日本シリーズに進める。やはり、リーグ戦の結果は重視されるべきだと思いますし、そうでなければならないと思います。この辺は改善されるべきだと思っています。

そして、この日本シリーズが地上波でTV中継がない試合があるというのがとても残念です。今日の第1戦も千葉テレビが放送権利を持つテレビ東京に、放送したいと申し入れたそうですが、視聴率を奪われる可能性があるためテレビ東京が許可しなかったということです。テレビ東京の大人気ない対応には幻滅です。

また、放送の最優先権を持っていたTBSは最初からバレーボールの放送を決めていたため、日本シリーズをデーゲームにできないかと日本野球機構に申し入れていたそうですが、それが蹴られた(落合監督の猛反対)ため、早々に放送権を手放したそうです。

ファンのことを考えない日本野球機構と、自分のところだけ良ければ良いという考え方のテレビ東京には、まったくもってあきれます。

2010年10月24日 (日)

菊花賞は12着

サンディエゴシチーは最後方から直線にかけるも、前残りの展開で12着となりました。

大外枠からどういう競馬をするのか楽しみにしていましたが、スタート後抑えて後方に下げ、直線勝負にかけたようです。しかし、このスローペース。そして、終始外を回っていましたので、上がりは34.0ながら、最後方から12着まで押し上げるのが精いっぱい。1着とは0.9秒差ですから大きく負けているわけではありません。

たられば、を言ってもしょうがないですが、もう少し前で、インコースに入ることができれば違ったレースになっていて、入着はあったと思います。しかし、今回は折り合いもついていましたし、レース内容としては、それほど悪くはなかったのではないでしょうか。最後の直線も内側から寄られることがなければ、もう少し頑張れたかなぁ。

それでもクラシック3つすべてに出走したわけですから立派なものです。今後は、もう少し短い2000m前後のレースを使ってほしいと思います。希望としては12/4の阪神で行われる1800mの鳴尾記念や12/11の小倉の2000mの中日新聞杯がよいかなぁ。

これからもがんばってください。

2010年10月17日 (日)

宅建の試験を受けてきました

本日は、宅建(宅地建物取引主任者)の試験を受けてきました。

特に今の仕事(ビル管理)にこの資格は必要ないのですが、この資格を持っていると資格手当で毎月2000円もらえるのです。

実は、2年前に住宅営業の仕事をしていたときに受けたいと思っていたのですが、今の仕事に転職したため受験を見送った経緯があります。昨年は電験2種の2次試験があったため断念。ようやく今年受験となりました。

仕事の休みの日などに勉強はしていたのですが、この数カ月は仕事が忙しく、しっかり勉強できないで試験に臨まなくてはいけなくなりました。完全に受かればラッキーというような感じです。

結局、いろいろなところの解答速報を見て、答え合わせをした結果、50問中24問の正解。半分にも届きませんでした。惨敗です。やっぱりしっかり勉強しなければ駄目ですね。

でも、来年は、ビル管(建築物環境衛生管理技術者)の試験を受けるため、同時期に行われる宅建の受験は見送る予定です。しかし、いずれリベンジしたいと思います。

それまでに少しづつ勉強しよっと。

2010年10月12日 (火)

オリンピアシチーのデビュー戦は惨敗

今年の2才馬の初出走はオリンピアシチーとなりましたが、14着と惨敗となりました。

しかし、スタートはまずまずでしたし、追走もできていました。道中まじめに走っていないように見えましたし、最後の直線は流しているだけのように感じました。

まだまだ、力は足りない感じですが、この馬はレースを使いながら良くなってくると感じています。スタート地点の芝での走りも悪くはなかったので、ダートも芝もどちらでもよいと思っています。競馬を覚えれば、未勝利戦は勝てるのではないかなぁ。

次走のレースぶりに期待です。

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