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2009年9月29日 (火)

コロワイド(7616)の株主優待到着

本日コロワイドの株主優待券が到着しました。

前回の不評の株主優待券から改良され、転売されにくいまま財布には入るような感じとなりました。まぁ、前回のでも、コロワイドの店に行こうと思って優待券を持っていけば、以前の券のような名前を書く手間が省けるだけ良かったのですが、財布に入らなかった分、今日は優待券持ってないから入るの止めようなんて気分にもなりました。

今回のは、しっかり財布に入るし、切り取っていい部分と、切り取ってはいけない部分が明記されているので分かりやすいです。前回のは宛名(送り状)部分も切り取ってはいけなかったらしいのだが、普通は金券部分だけ切り取りしないでくれと書かれているものと思うよね。うっかり、宛名部分は切り取ってしまいましたよ。今回は個人情報(宛名)の部分は切り取り可で、株主番号記載部分以下が切り取り不可となっていました。

権利落ちで株価も安くなっているので、株を持っていない人にとっては今が買い時でしょうね。30万円の投資で年間4万円の食事券をくれるわけだし、店舗が近くになければ高級な肉、刺身や米などと交換できるから無駄にはならないし。

まぁ、今は含み損を抱えているけど、優待をもらいながら気長に値上がりを待ちます。

2009年9月20日 (日)

新たに加わる愛馬たち

新たに2008年産の1歳馬2頭を購入いたしました。

募集馬名:ベッカⅠ

父:タップダンスシチー

母:トライベッカ

母の父:ホワイトマズル

牡で美浦の平井厩舎予定です。

写真を見る限り、馬体が大きそうでパワーがありそうです。ただ、背中が丸っこいので、疲れがたまるんじゃないかと思っています。間隔をあけて使わないといけなそうです。ダートの短い距離でどうかなぁと考えています。

もう一頭は、

募集馬名:パルダⅠ

父:キョウトシチー

母:フジノパルダ

母の父:カーネギー

牡で栗東の安達厩舎予定です。

こちらは逆に全体的に細く見えます。ただ、スッキリした馬体といえば、そんな感じにも見えるので、無駄な肉がなく、良い体型だと思います。芝の中・長距離で大化けしてくれないかなぁと思っています。

今回の2頭を比べると、どちらかというとパルダⅠの方が好みです。ただし、問題は気性なんですよね。能力はあるのに、まじめに走らないというのが一番怖いです。

2009年9月18日 (金)

リリアーレシチー

先日、未勝利で引退したスカーレットシチーの代替馬としてリリアーレシチーの案内が届きました。

父:ダンスインザダーク

母:グラシアスシチー

母の父:サクラバクシンオー

の2歳牝馬で、崎山厩舎予定です。

写真を見る限り、胸前や肩の筋肉はそこそこですが、腰からトモにかけては貧弱に見えます。ダッシュ力が乏しく前半ついていけそうな気配・・・。

今後、プールや坂路調教でどのくらい後ろに筋肉がついてくれるかでこの子の将来は決まると思います。

あとは、写真では分からない気性の問題か・・・。

2009年9月16日 (水)

スカーレットシチーの引退決定

先週の未勝利戦で4着に敗れたスカーレットシチーの引退が決定になりました。

これで3歳世代の残るはレイアシチー1頭のみ。どうなってしまうことでしょう。

とりあえずは、スカーレットシチーお疲れ様。そして楽しませてくれてありがとう。

2009年9月15日 (火)

国会議員の時給は82000円!

徹底的に税金の無駄使いを取り除くと公言している民主党だが、自分達の給与はしっかりもらっていることが浮き彫りになった。

しかも、時給換算で82000円になるという。国会議員として4時間働けば、30万円以上もらえるということになる。

なぜこういうことになったのかというと、法律で国会議員の給与は月割りで支払われると決まっているらしく、1日でも働けば、1か月分の給与、約230万円が支払われる決まりだという。しかも、内訳が、給与が約130万円、必要経費として100万円が無条件に支払われるということだ。

そのため、衆議院議員選挙が8月30日だったので、仮に投票締め切りの20:00に当選したとすると、初当選議員は、8月は28時間だけ国会議員として働いたことになる。

それで、約230万円もらっているわけだから、時給は約82000円ということになる。

衆議院議員は480人いるわけだから、11億円が税金から支払われたことになる。しかも、選挙当日まで国会議員だった人にも8月分の230万円の給与は支払われるわけだから、総支払額はさらに上になる。何たる税金の無駄使いであろうか。

しかも、一度もらった給与は、公職選挙法に触れるとかで、返納できないらしい。なら、給与の受け取りを辞退すればいいじゃんと思うのだが、8月分の給与を辞退しましたという人の話は効いたことがない。まぁ、辞退できるのかは不明だが。

まず、民主党は、この国会議員の給与は月割りというおかしな法律を、日割りで給与支払いができるように法律を改正することが先決でしょう。また、無条件で経費として100万円支払うというのもおかしな話でしょう。

税金の無駄使いを排除すると公約しておきながら、自分達の給与は、税金からしっかりもらいますよでは、この先、国民がついていくのでしょうか?

民主党さん、正しい税金の使い方をしてくださいね。

2009年9月12日 (土)

3歳馬全滅の危機

本日の未勝利戦で、スカーレットシチーが4着に敗れたことで引退が濃厚。残るは、来週出走予定のレイアシチーのみとなってしまいました。

この3歳世代は、代替馬を含め10頭近くいたはずが、1頭も勝ち残れない危機に陥っています。

しかし、この状態が予想できなかったわけではありませんでした。といいますのも、2006年産の明け1歳の新春セールの際、一番良く見えたのが、牝馬のシンシアシチーで、全体的に小粒なメンバーという印象があったからです。アドバンスシチーやフランドルシチーがいた現4歳世代と比べるとかなり落ちる募集馬に見えていました。結果的にこの募集馬の中から勝ちあがっている馬も何頭かいるわけですから、しっかりと選んでいれば全滅ということはなかったのですが・・・。

さらにそれよりひどいのが、現2歳世代。2007年産の明け1歳の新春セールの際、良く見えた馬がいなかったため、友駿生活8年目にして初めて、新春セールでの購入を見送りました。まだ、この世代はデビュー前がほとんどですが、募集馬の活躍はあまり期待できないと思っています。その中で代替馬で頂いたサンディエゴシチーが、見事札幌2歳ステークスを勝ち、クラシックの有力候補になってくれているのは嬉しい限りです。

その為なのか、2008年産の明け1歳の新春セールでは、良い馬がそろっていたように感じました。こちらはデビューまでまだ1年近くありますのでしっかり成長してくれればと思っています。

がんばれ!シチーの馬たち!

2009年9月10日 (木)

ラストチャンス

前走で、なんとか5着に入り、スーパー未勝利戦の出走資格を得たスカーレットシチーが、土曜日の新潟でラストチャンスにかけます。

芝1400mと、サクラバクシンオー産駒が得意とするこのコース。しかも中舘騎手とローカル競馬にはめっぽう強い騎手が鞍上です。ぜひともラストチャンスで勝利をもぎ取って欲しいです。

しかし、JRAは何を考えているのでしょう? 普段でも出走馬の少ない芝の2400mの未勝利戦をなぜ、出走制限のあるこの時期に組んだのでしょう。結局出走馬が集まらずに番組取りやめに。スカーレットシチーの出走する芝1400mはフルゲート18頭出てくるというのに。もうちょっと考えて欲しいものです。

2009年9月 5日 (土)

サンディエゴシチーが札幌2歳ステークス(JpnⅢ)を快勝!

サンディエゴシチーが、札幌2歳ステークス(JpnⅢ)を制し、無傷の3連勝。

好スタートから、好位追走し、内で我慢。最後の直線は最内に飛び込み、鋭い伸びを見せ見事に快勝。これで、無傷の3連勝で来年のクラシックの有力馬に躍り出てくれました。

前走では重く見えた体もしっかりと絞れ、パドックでは気合も十分。藤岡騎手の好騎乗もありますが、それに答えてくれた馬も立派です。この先が楽しみです。

次走がどこになるかはわかりませんが、賞金的にダービーまで除外されることはないでしょう。とりあえず、年末の朝日杯(JpnⅠ)を目標に、怪我に気をつけ、ローテーションを組んでくれるとありがたいと思います。

ちなみに、これが自身の愛馬初の重賞制覇です。長かった・・・。

また、瓢湖特別に出走したフランドルシチーは5着。好位置を追走しながらも直線伸び切れませんでした。期待が大きかっただけに残念。

未勝利戦に出走したレイアシチーは1番人気に押されながらも9着。直線1000mが合わなかったのでしょうか。こちらは、泣いても笑っても次走が、最終戦。がんばってもらいたいものです。

2009年9月 2日 (水)

ロータスシチーが引退

7歳馬ロータスシチーが骨折のため引退することになりました。

キングヘイローの産駒として期待していましたが、デビューは遅く、新馬戦のなくなった5月にようやくデビュー。人気もなく惨敗でしたので、だめかなぁと思っていたら、2戦目で変わり身を見せ4着と好走。3戦目で無事勝利を挙げました。

その後もダート中距離で、テンのスピードの違いを見せ逃げ馬として活躍していましたが、怪我に泣かされることも多く、1年近い休養を2度も経験することになりました。そのため、出走回数は21回と少ないですが、それでも、3勝をを挙げてくれ、大いに楽しませてくれた馬でした。

しかも、2戦連続でシチー丼(1着2着をシチーの馬で独占)をやってのけた珍しい記録もあります。

ロータスシチーお疲れ様でした。今までありがとう。

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