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2008年2月23日 (土)

フェブラリーステークス

明日は今年最初のGⅠフェブラリーステークス。

ここはワイルドワンダーに注目したい。あれは忘れもしない、ディープインパクトが初めてハーツクライに負けた05年の有馬記念。しかし、その日、私が注目していたのはその有馬記念のひとつ前のレースのフェアウェルS。そのレースには、当時の私の一口愛馬タイラントシチーが出走していたのです。しかも、勝利すればウイナーズサークルで口取りに参加できる権利も持っていたので、スーツでの観戦でした。しかし、私の期待もむなしく、強烈な末脚で勝利をもぎ取ったのがワイルドワンダーでした。

また、そのタイラントシチーの次走アレキサンドライトS(2着)の勝ち馬がその年(06年)の平安Sで、今年のフェブラリーSで人気を背負っているヴァーミリアンやワイルドワンダーを破ったタガノゲルニカ。そして、タイラントシチーが3番人気で出走(7着)した06年の韓国馬事会杯を制したのが、フィールドルージュ。今思えばそのころは、今回人気を背負っている馬たちばかりと戦っていたのだ。

私の一口愛馬タイラントシチーも脚下がもっと強く、しっかり調教ができていれば、このメンバーでも十分勝負になっていたのだろう。

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